「とりにくい」男性の育休…が取得率6→93%に急増!? 秘策は“パパ読本”

「とりにくい」男性の育休…が取得率6→93%に急増!? 秘策は“パパ読本” | TBS NEWS DIG (3ページ)

 

こんな記事で1年間の育児休業を取得したことを取り上げて頂きました。

男性の育児休業の取得がスタンダードになればとは思ってますが、

個人的には取得率にあまり意味はないと思っています。

育児は長期戦なので、夫婦でしっかり話し合い、その中でどのくらいの期間取得するのかが重要だと考えます。

私が1年間取得した理由は『妻の体調と二人の今後の為』です。

体調面では子供が生まれてから二週間前後がピークで約100日前後までが産後鬱になるリスクが最も高いという統計があり、生まれてから最初の100日が妻の体調や人生を左右するということを考え最低でも3ヶ月以上は育児休業を取得しようと考えておりました。

また、人生の中で最初の1年が子供の成長や変化が最も激しいという点から、この1年の子育てが子供ありきの人生において最も共有すべき時間だと考えできたら1年取りたいと考えておりました。

結果的に会社の理解もあり1年間の育児休業を取得することができ本当に感謝しています。

もし育児休業を取得するか悩んでいる男性がおりましたら最低でも3ヶ月以上の育児休業を取得することをオススメします。

取らずに後悔した話はよく聞きますが、取って後悔した人の話は聞いたことはありません。

育児休業の事で何かあれば気軽にお問い合わせください。

 

 

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